2016年08月14日
2013年10月01日
ちいさいコンデジ バリアングル液晶

ニコン COOLPIX S6600
96.9ミリx57.1 ミリの小ささで横開き方式の2.7型バリアングル液晶モニターを搭載。
液晶モニターが動くので、自分撮りや、ローアングルからハイアングルまでいろんな角度から撮影できる。
撮る体勢も楽ですね、価格もリーズナブルで、お勧めの一台です。
光学ズーム:12倍
手ブレ補正機構
顔認識AF/笑顔自動シャッター
Wi-Fi
タグ :ニコンS6600
2013年02月18日
気持ちいい構図

花、みかんや、梅、桜などと富士山を撮る時
例えば

考えて、角度を変えたり、カメラの高さを変えたり
ファインダーの中で、風景を切り取って見ましょう。
上の写真の方が、安定感があると思います。
気をつける事は、手前のみかんにピントを合わせ
暗ければ、レフ板(発砲スチロールでもOK)やストロボで
明るさを補って
絞りを絞って、出来るだけ三脚を使って撮るといいと思います。
*すいません事例の写真があまりいいのでなくて
人の作品や、写真展絵画展などをよく見るようにすると
気持ちいい構図がファインダーの中で決まるようになると思います。
しかし、前にも書きましたが、プリントするときサイズによって
縦横の比率が違いますので、余裕をもって少し広く撮りましょう。
2013年02月10日
LEDライトの活用

ミニ三脚に取り付けたら、とてもユーモラスな姿になってしまったけど
単三乾電池で使えますので、どこでも置けます。
普通の三脚に取り付けて、室内のモデル撮影時
窓から差し込む光をイメージして、当てています。
小さいので、離れて当てても効果はないです。
また、屋外の接写で、花の撮影などには
暗い部分の明るさを補うには、結構重宝しますよ。
最近では、いろいろな種類が出ています。
タグ :LEDライト
2013年02月06日
料理写真の工夫
ちょっとした、料理写真撮影術
広角で近寄らないで、ちょっと望遠で45度くらいの角度から
内蔵ストロボは使わない。
露出補正+2くらいにして、明るく撮る。
絞りを調整できるなら、開放に。
外部ストロボが付けられるなら、バウンズ撮影


広角で近寄らないで、ちょっと望遠で45度くらいの角度から
内蔵ストロボは使わない。
露出補正+2くらいにして、明るく撮る。
絞りを調整できるなら、開放に。
外部ストロボが付けられるなら、バウンズ撮影


